ハンズオンセミナー
運動器衝撃波ハンズオンセミナー
申込受付期間:2026年5月25日(月)~ 2026年6月28日(日)
本セミナーでは、整形外科領域に関連する衝撃波の基礎から実践までを取り上げます。臨床現場で有用な衝撃波の利用法など関して、経験豊富な講師による指導を行います。
本セミナーは、皆様の臨床に役立つ知識と技術の習得を目的としています。ぜひ奮ってご応募ください。
| プログラム |
モデレーター高橋憲正先生(船橋整形外科病院整形外科)高橋謙二先生(船橋整形外科病院整形外科) デモンストレーション(30分x3社)テーマ①:『拡散型圧力波を活用した運動器リハビリテーションの実践方法の実際』講師:佐々木雄大先生(岡田整形外科 リハビリテーション室 室長)テーマ②:『集束型体外衝撃波を使った腰椎分離症へのアプローチ』講師:水谷雅哉先生(千葉大学医学部附属病院整形外科)テーマ③:集束型体外衝撃波治療の実際 〜適応判断と手技のポイント〜』講師:田中健太先生(野上病院整形外科)ハンズオン(30分)実際に各社の衝撃波機器に触れていただきます。※講師などは変更になる可能性があります。 |
|---|---|
| 日 時 | 2026年7月4日(土)14:30~16:40 |
| 会 場 | 第4会場(オークラ千葉ホテル:エリーゼ3) |
| 共催・ 機器提供 |
ジンマー・バイオメット合同会社 ストルツメディカル・ジャパン株式会社 株式会社 Aimedic MMT |
| 参加費 | 無料 |
| 対象者 | ①医師(衝撃波治療の経験は問いません) ②診療に衝撃波を用いている理学療法士または作業療法士 ※ハンズオンセミナーに参加される方、または聴講される方は学会参加登録をお願いします。 |
| 定 員 | ハンズオン実習定員:30名(10名×3グループ) 聴講:定員はございませんので、ご自由にご参加ください。 |
| 申込方法 | 以下、「申し込みはこちら」より、オンライン登録をお願いします。 聴講のみご希望の方は、お申し込みの必要はございません。直接ご来場ください。 |
| 参加可否 | 学会事務局より応募者へ参加可否をメールにて通知いたします。
※応募者多数の場合は、原則先着順とさせていただきます。また、職種や経験に応じて参加者の調整を行わせていただくことがあります。 |
運動器エコーハンズオンセミナー
申込受付期間:2026年5月25日(月)~ 2026年6月28日(日)
本セミナーでは、整形外科領域に関連する運動器エコーの基礎から実践までを取り上げます。手指、足、肩、頚椎神経根を含め、臨床現場で有用なエコー所見の取り方に関して、経験豊富な医師による指導を行います。
本セミナーは、皆様の臨床に役立つ知識と技術の習得を目的としています。ぜひ奮ってご応募ください。
| プログラム |
モデレーター落合信靖先生(千葉大学医学部附属病院整形外科)守屋拓朗先生(千葉労災病院整形外科) 総論(10分)エコーを用いた運動器診断学岩倉菜穂子先生(東京女子医科大学整形外科) 各論(30分x4部位)部位① 手指のみかた・うつしかた山崎貴弘先生(千葉大学医学部附属病院整形外科)部位② 足のみかた・うつしかた木村青児先生(千葉大学医学部附属病院整形外科)部位③ 肩のみかた・うつしかた赤嶺尚里先生(船橋整形外科病院整形外科)部位④ 頸椎神経根のみかた・うつしかた石川哲大先生(さんむ医療センター整形外科)※講師などは変更になる可能性があります。 |
|---|---|
| 日 時 | 2026年7月5日(日)10:10~12:20 |
| 会 場 | 第4会場(オークラ千葉ホテル:エリーゼ3) |
| 共催・ 機器提供 |
キヤノンメディカルシステムズ株式会社 コニカミノルタジャパン株式会社 |
| 参加費 | 無料 |
| 対象者 | ①医師(超音波検査の経験は問いません) ②超音波検査を担当している臨床検査技師または診療放射線技師 ③診療に超音波を用いている理学療法士または作業療法士 ※ハンズオンセミナーに参加される方、または聴講される方は学会参加登録をお願いします。 |
| 定 員 | ハンズオン実習定員:21名(3名×7グループ) 聴講:定員はございませんので、ご自由にご参加ください。 |
| 申込方法 | 以下、「申し込みはこちら」より、オンライン登録をお願いします。 聴講のみご希望の方は、お申し込みの必要はございません。直接ご来場ください。 |
| 参加可否 | 学会事務局より応募者へ参加可否をメールにて通知いたします。
※応募者多数の場合は、原則先着順とさせていただきます。また、職種や経験に応じて参加者の調整を行わせていただくことがあります。 |